初診予約受付システム

ホームページに単にたどり着いたとしても、別のホームページに移動されてしまうと全く意味がありません。すぐに行動を起こしてもらうため、「初診予約」のシステムを導入することで、「いいな」と思ったその瞬間に、新規患者受付に結び付けることが可能になります。

ホームページのSEO対策を十分に果たしておき、ターゲットがホームページを閲覧するチャンスさえ構築できれば、初診予約システムを導入することで確実に新規受付患者が増加します。逆に言うならいくらホームページの訪問者数があっても、来院するための仕組みがなければせっかくの機会を逃してしまうことはあるでしょう。十分に機会を活かし、集めたアクセス数を結果に結び付けましょう。

初年度お支払い年額¥58,000

 

クリニック向けホームページを最大限有効活用する、初診予約受付システムのお申込み

 

Email だけでなく、 Fax からも 予約内容 が、送られてきます。

使い勝っての良い機能1 FAXで予約内容が送られてくる

システムとFAXを連動させて、メールに予約内容が送られて来るのですがそれと同時にFAXでも送られてきます。このような機能がありながら年間定額のこの料金というのは、業界内で比較してもかなりの低コストです。

使い勝っての良い機能2 パソコンで受付状況を確認

メールで一件ずつ予約受付が送られてきますが、それとは別に管理画面へアクセスするとすべての受付状況を確認することができます。

使い勝っての良い機能3 スケジュール調整

たとえばクリニックが混雑してきている状況で、「この曜日のこの時間帯はインターネットから予約してほしくない」といった事態が発生した場合でも、管理画面より曜日、時間を指定し、その予約を手動でいっぱいにすることでそのポイントだけウェブ予約受付できないようになります。

いちいちパソコンを確認しなくても、ファックスから予約内容が送られてきますし、パソコンにもEメールとして予約内容が届きますので2重に安心です。

ホームページのポテンシャル

開業したてのクリニック、もしくはこれから開業するクリニック様。本当に、やっていけるのだろうか。うまくいくのだろうか。リサーチはしたけれども、実際にやってみるまでは、本当のところは分からないですよね。

どのようにして地域の皆さまが来て頂けるようなクリニックとなれるのか。ホームページも活用方法によっては、開院するクリニック様の一助を担うことができます。

地域の皆さまが 利用してくれるだろうか?

スマホで検索は当たり前

こんな当たり前のことですが、この事実に理解があるか無いかは大きな大きな違いになってしまいます。ですから本当にインターネット戦略を学ぶこと、有効なシステムを導入することは日増しに重要度が増し加わっております。特にクリニック、病院は自分や家族の健康にかかわる最も大事な分野ですので、皆さん当然ですが厳しい目をもって病院を選びます。そしてスマホを手に取り検索するのです。「この前みた、あの看板のあのクリニック たしか○○と書いてあったな。」といった感じです。

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アクションを起こさせる(Call to Action)

コールトゥアクション

Call to Action(CTA)を日本語で言えば「行動を呼ぶ」、すなわち「アクションを起こさせる」となります。ホームページ訪問者にとってもらいたい行動と言えば、例えば、「今すぐ資料を請求する」 「お申込みはこちら」 「予約する」 「購入する」 「カートに入れる」 etc…… といった感じでしょうか。

 

アクションを起こさせる仕組みが必要です!!

そのためにデザイナーが工夫してボタンのデザインを考えたり、プレゼント特典を付けたり、無料でお試しにしてみたり、ありとあらゆる方法で、なんとか行動してもらおうとします。それがCall to Actionです。

最近ではこのコールトゥアクションが、フェイスブックでも活用されています。このコールトゥアクションの機能があるのです。フェイスブックページをビジネス活用している人たちならお分かりになるでしょう。

初診予約受付システムでは、初診の方がターゲットとしてホームページデザインを考慮し、アクションを起こしてもらうため、その気になったその瞬間を逃さずにクリックしてもらうために、トップページ、サイドバーなどに設置する予約ボタンとその周辺をデザインしていきます。

 

 

ホームページ作成のお問い合わせ先